坂本龍馬(CV:小野大輔さん)との電話が楽しめる!メットライフ生命Webコンテンツ「龍馬からの“てれふぉん” 」 公開!

「龍馬からの“てれふぉん”」公開!

龍馬 meets MetLife
メットライフ生命保険株式会社(以下「メットライフ生命」)の期間限定Webコンテンツ
『龍馬 meets MetLife』が6月30日(木)よりメットライフ生命公式サイト内の情報発信ページ、
MetLifeOnlineで公開中です。

およそ150年前にアメリカ・ニューヨークで誕生したメットライフの歩みを、
同時代、幕末の日本で活躍した坂本龍馬と重ねて、Web 上で全3話にわたってお楽しみいただけます。

このたび、ご好評につきメットライフ生命公式Twitterと連動した新コンテンツ
「龍馬からの“てれふぉん”」(ボイスメッセージ)が7月28日(木)より公開されました。

現代と過去がつながる架空の世界を舞台に、電話を通じた歴史上の偉人とのコミュニケーションのひとときをお楽しみください。

メットライフ生命 期間限定 Web コンテンツ 『龍馬 meets MetLife』

サイトURL: http://www.metlife.co.jp/online/knowledge/ryoma/ryoma01.html

【「龍馬からの“てれふぉん”」紹介映像】
YouTube :https://www.youtube.com/watch?v=7b38guOJXoA


「龍馬からの“てれふぉん”」概要

「龍馬からの“てれふぉん”」は、坂本龍馬(CV:小野大輔さん)との架空の電話をお楽しみいただけるボイスコンテンツ。
7月28日(木)から毎週木曜に4回にわたって全4種が公開されます。

メットライフ生命公式 Twitter上で公開される電話番号にかけると、
龍馬が愛嬌たっぷりに話しかける、ここでしか聞けない限定ボイスをお楽しみいただけます。

また、龍馬の限定ボイスつきで手紙が届く、Twitter 限定企画も同時開催いたします。

主人公で、今年没後およそ150年を迎える幕末の偉人・坂本龍馬役には、高知県出身で観光特使も務める声優・小野大輔さんを起用。
onodaisuke

人気アニメ「おそ松さん」の十四松役などで多くのファンを魅了する彼が、郷土の英雄・龍馬を土佐弁で演じます。

初めて電話を手にした龍馬は、
「なんじゃこの四角い物体は…ん!? “てれふぉん”!? “ついったー”の次にまぁたすごいもんが現れちゅう!この数字でわしの“てれふぉん”に繋がるっちゅうがか!?」
と愛嬌たっぷりに語りかけます。

全4本 ※毎週木曜更新予定

・1本目:7月28日(木) 公開
“ついったあー”に続いて、龍馬は初めて見る四角い物体、“てれふぉん”に興味津々。
でも、使い方は大丈夫? 勝海舟先生に教わった方がよさそう…。

・2本目:8月4日(木) 公開
“てれふぉん”の使い方を覚えて、えらく“てんしょん”が上がっている龍馬。
とにかくみなさんと”てれふぉん”できるのが、うれしくて仕方がないようです。

・3本目:8月11日(木) 公開
この日はちょっと様子がおかしい龍馬。
どうやら、勝先生から大目玉をくうような“何か”をしてしまったようで・・・。

・4本目:8月18日(木) 公開
4本目の内容は、“てれふぉん“を聞いてからのお楽しみ!

※電話の通話料はお客様でのご負担となります。あらかじめご了承ください。


『龍馬 meets MetLife』概要

メットライフ生命 期間限定 Web コンテンツ 『龍馬 meets MetLife』

全3話 ※公開中
URL:http://www.metlife.co.jp/online/knowledge/ryoma/ryoma01.html

・1 話:歴史篇「龍馬、ニューヨークに行く。」
勝海舟が設立した神戸海軍操練所で昼寝中の龍馬。目を覚ますと、
馬車の走るニューヨークにタイムスリップしていて…。

・2 話:リスク篇「龍馬、リスクを考える」
寺田屋で負傷し、おりょうを伴った湯治の旅先でまたしても昼寝をする龍馬。
今度は東京にタイムスリップした龍馬は、メットライフ生命のコンサルタントに出会う。

・3 話:お客さまの声篇「龍馬、保険の未来を考える」
西郷隆盛に新政府に入るよう勧められ、日本の未来を考えるうちにいびきをかく龍馬。
ふたたび出会ったメットライフ生命のコンサルタントと、未来について考える。

【ストーリー】
主人公は今年で没後およそ 150 年を迎える幕末の偉人・坂本龍馬。
彼が日本の夜明けを目指し奔走した同時期、生命保険会社メットライフはアメリカ・ニューヨークに誕生しました。
同じ時代に生きたふたつの存在が時間と場所をこえ出会います。
架空のストーリーを通じ、今から約 150 年前に始まったメットライフの歩みをご案内いたします。
日本の夜明けと言われた幕末。「日本を今一度せんたくいたし申候」と、坂本龍馬が故郷の姉・乙女に手紙をしたためた1863 年に、アメリカ・ニューヨークでメットライフの前身となる法人会社が設立されました。
『龍馬 meets MetLife』では、海外との貿易、日本初のカンパニー設立など、「先取の気風」を持ち、変革者として新たな時代を見据えていた坂本龍馬とメットライフ生命のコンサルタント社員が時空をこえて出会います。
変化し続ける日本社会において、日本初の商品やサービスを数々開発してきたメットライフ生命。
もしもあの時代に龍馬が生命保険に入っていたら?
全3篇のストーリーと映像を龍馬と一緒に想像しながら楽しんでいただけます。

 関連リンク 
『龍馬 meets MetLife』特設サイト
『メットライフ生命』公式Twitter

©2016 MetLife,Inc.

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